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現在進行形の家 No.2

メンタルプラス
心の悩みにみんなが答えてくれます。
また心の悩みに関する役立つ情報も掲載

続きを書くのに、自分の投稿にコメントを入れる形で書いてしまいましたので、改めて投稿します。

みなさん、コメントありがとうございます。
コメントいただいた女性関係については、私はかなり疎く付き合った事がありませんでした。
霊的な影響が出てから後の方が、女性との接触が多くなり結婚もしました。ただ女性との変な (私にしてみれば) 接触も多くなったのは間違いありません。
そこらへんの事を書くと長くなりますので、今回はご近所と霊とのかかわりや、霊がどこから来たのか自分なりにわかる事を書きたいと思います。
我家は分譲の建売住宅だったのですが、新築・増改築した後もまったく何もありませんでした。
その後我々が戻った時、二階の天井に大きなお札が貼ってあり、庭にはあちらこちらに小銭が撒かれ、四隅には盛り塩がありました。その時は、あまり気にしていなかったのですが、何かがあったのは間違いありません。
ただ、ご近所の方から聞かされたのは、貸していた間に隣の (我家を含め3軒がくっついて建っています) 奥さんが夫婦喧嘩の末、農薬を飲んで自殺してしまったとの事でした。とても明るい性格の方だったのですが、だんだんと喧嘩が多くなっていったそうです。
その後、もう一軒の奥さんは病気になり亡くなりました。その奥さんは、服毒自殺をした方が幽霊になって出てきていると信じていたらしく、夜そちら側の窓を開けては「あなたの来るとこじゃない!」と大きな声で叫んでいました。亡くなったのは、それから間もなくでした。
そのあと服毒自殺のあったお宅は引っ越され、増改築後に新しい一家が住まれるようになりました。
しかし今度は、そこのお婆さんがうちの母に「ここは何だかイヤだ」とよくこぼすようになり、その後病気になり入院してしまいました。
医者からは、手術をする必要はないと言われたにもかかわらず、本人が絶対にするといって聞かなかったため手術、結局亡くなりました。
服毒自殺をされた方と、霊とのかかわりについては確認できませんが、”あれほど明るかった方が何故?”と考えると借主が住むようになってから後の事ですから、やはりやられたのではと考えざるを得ません。
ひょっとすると、服毒自殺をされた方が出ているのでは?というふうに思った事もあったのですが、借主が連れてきた事は間違いないのです。

同じ市内に、昔代官を泊めていたという由緒ある家があります。
従妹がそこの子供と結婚をしたのですが、そこの母親が首つり自殺をしました。精神的にかなり追い込まれていたとの事でした。さらには従妹も体調を崩し、入退院を繰り返すようになりました。家を出て別で暮らすようになったのですが、現在も体調は悪いままです。
実は、その家こそが借主の実家なのです。
それを聞いた時、借主がそこの霊を連れてきた事を確信しました。
とにかく、その家に恨み (女性関係で何かあったのでしょう) があり 我家を借りた人にも何かしら関係のあるもののようです。
また、書き込みたいと思います。今日はこの辺で。



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現在進行形の家

以前は霊の存在について否定的な (まったく信じていない) 人間でした。ただ、貸家にしていた現在の家に戻ってからは、その考えが一変しました。
その原因となった事象を書いてみたいと思います。
夜、映画が好きな私はビデオカセットをガラスケース越しに選んでいたのですが、そのガラスに女性が映っているのに気付きました。何度見直しても はっきりとその姿が映っていました。後ろを振り向いても何もないのですが、ガラスには女性の姿がしっかりと映っていたのです。さすがに最初は錯覚かと思ったのですが、その姿はあまりにもはっきりとしており、彼女の全身像を隅から隅まで見回す事ができました。
起こった事がたくさんありますが、長くなるため以下箇条書きにします。

○ 金縛り・・・よく言われている、「寝ていたら」や「あった後気付いたら朝だった」はウソです。やられる前に完全に気付きます。それに記憶もはっきりとして います。 ただ対処できる時間的な余裕は、あまりありません。私の場合、2回目の時すぐ横向きに姿勢を変えたため、のしかかられても圧力がなく不発に終わりました。それ以来まったく無しです。

○ ガラスケースに映った霊・・・先に書いた通りですが、その姿は円山応挙の「幽霊画」そのものです。足元がぼやけてわかりません。ただ、こちらを睨むその表情を見ながら”何故だろう”と考えてしまい、映画を見る気がしなくなったのを覚えています。

○ 大きな砂粒・・・閉め切った室内で小鳥を遊ばせていた時、アルミサッシのガラスにパチンと (かなり大きな音でした) 何かが当たり、板の間にコロコロと転がりました。小石ほどではないのですが、砂粒の6倍程ある”大きな砂粒”でした。明らかに建材として使ってあるものではありませんでした。小鳥も人間も音と転がった大きな砂粒に驚かされました。

○ 足音・・・家族だれかの足音をそっくりに真似ます。1階に妻がいる時、2階の私がパソコンでこっそりHなページを開いたとたん”妻の足音”が。慌てて閉じ て、耳を澄ませると1階で家事の音がする。何度も騙されています。

○ シーリングライトのカバー・・・妻が実家に用事で不在の夜、目の前でさわってもいないシーリングライトのカバーがストンと落ちてきました。一人の時、よく ちょっかいを出してきます。

○ 独りでに点くトイレの灯り・・・夫婦二人だけで寝ている2階にある部屋のすぐ近くにトイレがあります。その灯りが時々勝手に点いています。二世帯住宅で、こちら側は二人だけが住んでいます。二人とも目の前にいたのだから、「あなたが電気点けたの?」と言われても。

○ 消されるスイッチ・・・1階に夫婦二人でいた時、私はテレビを見ており妻は食事の後片付けをしていました。すると、突然「あれ?」という声が。尋ねると食器洗乾燥機が突然止まったとの事です。調べたら、スイッチ付コンセント (4個口で各個にスイッチがついたもの) のスイッチが”切り”になっていました。妻も私も、スイッチ付コンセントのほうに一度も近づいていません (二人のいる場所からは少し離れています)。

○ 我が家の女性陣・・・私以外はすべて女性です。二世帯住宅の一方には母と姉、もう一方には私と妻が暮らしています。女性陣全員が切られています。細いカミソリでスーと切ったような傷 (3~10cmの完全な直線) ができ、風呂に入る時などにキリキリ痛むので気付くとの事です。一度姉と向い合せで話している時、「今腕をやられた」と言い、見ている目の前で、5cmほ どの赤いキズがスーッと浮かび上がってきた事があり、ウソではなかったのを確認しました。二人ともほとんど動かず、姉も腕を掻いたりなど何もして いません。

○ 柏手・・・空中で”ビシッ”とか”バシッ”といった音や、壁やガラスを叩くような”ドン”というラップ音はよく鳴ります。腹が立った時は、柏手を二回できるだけ大きく打ちます。ただし、”パンッ”ではなく”パシッ”という切るような音でなければいけません。手の甲を手のひらで打てばその音になり効果絶大、打った後はピタリとなくなります。ただ、何故効くのか何故二回なのかはわかりません。また、怒りの感情なしでは効果も弱くなります。

まだまだ書けばいろいろありますが、これぐらいで。
“霊”と言えるのかはわかりませんが、性別があり意志を持つ何者かがいるのは間違いありません。
体験から言えるのは、”意志を持つ何者か”が怖がらせる事から始め、ダメな場合は嫌がらせに変わるという事。その考え方は人間と同じで、性格がはっきりとしている事。直接殺しはできないが、病気やイライラさせる事で間接的に死に追いやる事ができる事 (近所の方女性三人が”意志を持つ何者か”にかかわり亡くなりました)。などです。「科学的な証明や証拠をと」言われれば非常に弱いのが本当です。現場に いて目撃してもらうしかありません。
テレビの番組を見ていると、ウソもホントもごちゃ混ぜの上ランキング形式でそこらの動画を見せています。その上、心霊写真や動画を作るソフトまであるためニセモノが氾濫しており、それを番組で流す事でますます”怖がる事を楽しむ”安っぽいバラエティーと化しています。
私はいろいろ経験してきた事から完全に肯定派の立場です。ただテレビや人の話のような”怖さ”はなく、目に見えないものからの”嫌がらせ”に困っているのが現状で、解決策も見つかっていません。何が望みなのか、何で嫌がらせをするのか意志表示をはっきりしてくれれば良いのですが、まったくありません。
長くなりすみません。何かがいる事を知ってほしくて書いてしまいました。



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闇に響くノック

闇に響くノック。

私がまだ幼かった頃に遭遇した、奇妙な体験をお話しします。

それはある夜のことでした。
早寝早起きを真面目に実行していた私は、普段夜中に目覚めることはありません。なのに何故か起きてしまったのです。
しばらくぼんやり横になっていたのですが、何処かから硬い音が響いてくることに気が付きました。

 ――コンコン、コン……

よく聞かないと聞こえないような、かすかな音でした。耳を澄ましているうちに、はっきり聞こえてきてどんどん大きな音になりました。
私は身動きが取れなくて、これが金縛りなのだろうかとどこかで冷静に考えていました。

ふとあることに気が付きました。サァーっと血の気が引きました。音は、寝ているすぐ隣にあった机の引き出しの中からです。どうして気付かなかったのでしょう……。

 ゴン、ゴッゴン……ドガッ

耳元で聞こえる不規則な大きな音に、身体がビクッと震えました。急に怖くなった私は勢いよく布団を被りました。

しっかり目を瞑って、次に目を開けたら、いつの間にか朝でした。音を聞いたのはその日だけでしたが、しばらくその引き出しに触れることができませんでした。
一週間くらい後に、部屋に他の人がいるときを狙って恐る恐る開けました。

引き出しの中から出てきたのは、見慣れたいつもの光景でした。ほっとしましたが、あれは一体、何だったのでしょう……。



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はじめての心霊体験

『はじめての心霊体験。』
今から、25,6年前位になります。当時、給料が安く風呂なしのアパートに住んでいました。隣に友人も住んでいましたが、よく深夜にラジカセのスイッチが勝手に入って、音楽が流れたり、聞いた事も無い様な不気味なうめき声等が聞こえたり、何か友人とヤバイなとは思っていましたが、引っ越すお金が無く住んでいました。忘れもしません。あんな怖い目に遭ったのははじめてですから。

寝ていると、拳銃かなにかの打った様な音で耳鳴りがして、金縛りにあいました。その後にCDコンポの電源が勝手に入り聞いた事も無い不気味な音楽が流れはじめました。その後に、口から血を流している赤ちゃんの顔だけが、数十人、私の目の前をぐるぐると回り続けてました。隣の友人に助けてもらおうと思い叫んでいるのですが、声が出ません。そのまま寝てしまったみたいです。コンポを確認すると、コンセントを抜いたままでした。あれはなんだったのでしょうか。

不動産屋さんに、後から聞いたのですが、昔は、首切りやお墓などがあり、アパートを建てる時は人骨が出たそうですが、何処にでもよくある話だと思っていましたが、いざ自分が体験してしまうと恐ろしい。それからアパートには帰れずすぐに引っ越しました。その話を聞いた友人もすぐ引っ越しました。今思い出しても、その時の記憶は鮮明に覚えています。それからしばらくは、引っ越し先でも電気を付けて寝ていました。



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障子のほうを覗くと赤い着物を来た真っ青な顔をした女の人が

私の霊感は、並大抵ではなくまず8歳の時に夜中誰かがいるような気配がし布団から障子のほうを覗くと赤い着物を来た真っ青な顔をした女の人が遠くをみつめて立っていました。これが最初で細かいものを出したら霧がないのです。

 

金縛りや心霊写真などは日常茶飯事で最近では、女の人が右肩にずっといました。鉢巻き状の光そしてフラッシュのような光を放つのです。なぜ女の人かわかったかと言うと写メで右首筋に写ったのは序の口で話かけられました。語尾の最後がね…ねで終わるのでこれ女だとわかりました。ではハッキリとは聞き取れませんでした。あと個人で広告配布業をしているのですがこの間お彼岸の時にマンションを配布しようとすると突然上のだん真ん中2つがカタカタ揺れだしましたね…あっと思いました。

 

川崎市の河原団地でも足元に赤い光がゆらゆら動いており人玉だとわかりました。今までの経験上人は死んでも魂は続くのは間違いなく天国地獄は実際あるかはわかりませんが個人でも団体でもぶっきやキリスト教を学んだほうが良いのではないかと感じています。自分はキリスト教仏教ともに入信しており今は宗教活動はせずに個人で学んでいる次第で有ります!宜しくお願い致します。皆さんどうせなら天国行けるようにしていきましょう!!



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実際不思議に思った体験談を話してみます

心霊体験になるかどうかは分かりませんが、
実際不思議に思った体験談を話してみます。

それは、私の実の父なのですが、いつも通り普段と変わらず農業を毎日暗くなるまで頑張っていて 仕事が趣味のように毎日元気に過ごしていました。

でもある日きゅうに体調を崩してしまい、緊急で入院した時に知らされた病名はスキルス性の進行癌で余命半年でした。

病名は本人と家族が集まった時に知らされたのですが、父は動揺する事も無く、なった物は仕方がないから全ての治療を断ると言って一人で病気と戦っている父を励ましに見舞いに行く事しか出来ない日々を送り3ヶ月ほど過ぎた頃に 肺炎で高熱を出してしまい、体力が落ちていた父は肺炎の熱には勝つ事が出来ませんでした。

負けず嫌いで頑固な父は、亡くなる寸前まで頑固でした。

それからあわただしく通夜と葬儀の準備に追われてバタバタしていたからか? 今までに無いくらいの肩凝りで、頭が痛くて痛くて 母にもんでもらっても まったく治りませんでした。

肩が重くて重くて もんでもらっても軽くならなかったのに、父の葬儀が終わった途端に急にスーッと肩が軽くなって頭痛も収まりました。

多分、つやと葬儀の間中、父が私の背中に載って移動していたんだと思います。

頑固な父だったけど、最後は娘に甘えていたようです。

生きてる時にそんな姿を見たかったな(笑)



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『桃が食べたかったおじいちゃん』

『桃が食べたかったおじいちゃん』
怖さはそんなにない話なのですが、ある日、父が、仏壇に桃を供えるのを忘れました。 仏壇に手を合わせた後で、冷蔵庫を開けたら桃があるのを見たのですが、もう明日でいいや、と思ってそのまま寝たそうです。
同じ日に、たまたま叔母が(叔母の家にも仏壇はあって、おじいちゃんの位牌もあります)、買い物帰りに桃を売ってるのを見て、おじいちゃんのお供えに買って帰ろうかと思ったけど、荷物が重いから後日でいいや、と思って買わずに帰ったそうです。
その晩叔母が夢で、仏壇の中からおじいちゃんの声で「桃はどこじゃっ!」と聞こえた夢を見て、叔母は驚いて父に電話したら、父もたまたま同じ日に桃を供えなかったことが分かって、「仏壇の向こうは、霊界に通じてるのかな?」て二人で話したそうです。

私はその話を聞いて、そういえばおじいちゃん、桃が好きだったな、と思いました。 もっと大変な内容や、お告げみたいな内容の時に、先祖の声が聞こえた、という話は耳にしたことがありますが、「おじいちゃん、たかが桃でそんなに怒らなくても…」と思うと、笑けてきました。 でもおじいちゃんは、父や叔母のことを見てくれてるんだな、と思うと、怖いというより、少しほっこりする話です。



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『写真』

『写真』

心霊体験ってバカバカしいと思っている者です。

特に写真は、そう見えなくもないね。程度です。

人間の脳は何かと理由をつけて『顔』に変換する機能があると言われています。

ですから、心霊写真と騒がれているものを見ても『そう見えるね。はいはい。』
と、冷めた感情で関与してませんでした。

数年前に叔父が他界し、親類と集まった時の事です。

せっかくだからと、親類と仏壇の前で記念撮影をしました。

花で飾られた仏壇も何枚か撮影されました。

年寄りばかりですから携帯写メなどなく、普通のカメラで撮影。

後日、写真が送られてきました。

『何これ??』

一目でイタズラされたのだと思いました。

仏壇の前のお花の中に、叔父の顔が収まっているのです。

ちょうどお花の真ん中に、小さく切り抜いた叔父の写真を貼り付けているのです。

顔が花びらに飾られてる感じです。

写真のお礼も兼ねて、電話した時に
この事を聞いてみました。

『何でお花に貼り付けてるのかしら?』

『誰もイタズラしてないのわよ。それと集合写真気づいた?まぁ、兄(叔父)さんだから怖くないけど、こんな事もあるのねぇ』

お花に気を取られて気づかなかったのですが、集合写真には
皆に交じって叔父がシッカリ並んでました。

あまりに自然で気づかなかったほどです。

さすがに、気のせいだね。では済ませられないものを見てしまいました。



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父の気配を感じた日々

「父の気配を感じた日々。」

心霊体験や恐怖体験とは違うかもしれませんが、不思議な体験をした時の事を書きます。

私は去年の10月に、父を亡くしました。

病死で最期は病院で亡くなったのですが、それまでの1ヶ月半近く、治療のために水の一滴も飲めず、話す事もできなくなっていたので(こちらの言ってる事は理解できている)、亡くなった時は悲しかったですが、「これでお父さんも楽になれたろうなぁ」という気持ちもありました。

お葬式と火葬を済ませ、四十九日までお骨は家に置くのがしきたりです。

我が家も、リビングに小さな祭壇を作って、四十九日まで毎日お線香をあげていました。

私は、自宅療養中のため、家に一日中います。

母が買い物に行くと、私は一人になるわけです。

ある日、母が病院に行ってほぼ半日家に一人の日がありました。

私は自室で本を読んでいたのですが、玄関で「カタン」とか「コトッ」という物音がするのです。

今までそんな事はなかったので、音がする度に「お母さん?」と聞いたのですが、もちろん帰ってきてはいません。

お昼ご飯にして、リビングで食べる時も、また人の気配と音が玄関でします。

結局、それは母が帰ってくるまで続きました。

その後も、一人で家にいると、玄関で人の気配と物音がすることが続きました。

恐怖感は全くなかったので、多分これは父だろうと思っていました。

そして四十九日法要と納骨式を終えると、人の気配と物音はなくなりました。

無事、あちらの世界に行けたんだなと安心しました。

しかし、今年の新盆、お盆に入った朝から、母はベランダで洗濯物干しをしている間中、リビングで人の気配がしてたと言い出しました。

「お盆だから、お父さん、気が早く帰ってきたんじゃないの?」と笑ってました。

そして、お盆が終わり、送り火を焚いた後、何となく家中がガラ〜ンとした印象を受け、「いなくなっちゃったな〜」という淋しさがありました。

姿は見えなくとも、亡くなった人の気配や物音は感じられるんだ、と、父がいない淋しさが少し紛れる気がしています。

全然怖い話じゃなくて、ごめんなさい!



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有名なH市あるSトンネル

8月17日 埼玉在住18歳からの投稿です
これは小学校6年生の時に体験した怖い話です
地元の人なら知っている有名なH市あるSトンネル。
その近くにN元気プラザという校外学習を学ぶために1泊みんなで泊まりに行きました。その日の夜、6部屋以上あるうちの1階の階段に一番近い大部屋で、みんなでワイワイと話をしていました。
なおかつ就寝に近い時間なので廊下には誰もいません。
その時です、どこからか女で苦しむような声が急に聞こえたのでみんなびっくりしました。その部屋にいた全員に、はっきりと聞こえました。
きっとまた誰かがいたずらをしたのだろうと思っていました。しかし、誰一人そのような声は出してないと言っていました。
あとから聞いた話なんですが、昔、暗殺事件があって若い女の人が殺されたそうです。いったいあの声は何だったのでしょうか。
今でもあの声を思い出すだけでも、鳥肌が立ちます。
匿名さんからの投稿