心の苦しみを乗り越える最後の方法
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愛知県の私の実家や中学校の話です、姉は中学校の演劇部に入っていました、その頃、こっくりさんが流行っていました、姉達は先輩達と何時ものように体育館の舞台の幕を降ろしたままの暗い中でこっくりさんを始めました、姉達はピアノを囲みみんなで紙を見ながらこっくりさんを読んで始めました、姉は霊感が強くすぐに乗り移られたようで、隣にいた先輩に掴みかかり姉が気付いた時には、先輩は怖がって姉に引っ掻かれたと、いい泣きじゃくって怖がったそうです、私は後で聞いた話ですが、あの時には呪われてしまっていたようで誰にも、相談出来ずに自殺まで考えてしまうくらい大変だったそうですが、今は、あまり怖い事はなく、1人娘も居ますし私の両親と家族で幸せに暮らしています
後、私の体験談ですが、車で姉とオトコ友達の車で岐阜県の池田山に行った時の事です、峠を上に向かって走っていた時に何だか変な位置から、車のライトが照らしているのを3人とも、目撃しました、どう考えても、車のライトが上の方を照らしていで位置が、谷底からライトが照らして位置だったので、おかしいと思いながらもそのまま、峠を登り車を止め話をし出したらみんな同じ事を思っていました、で一緒にいた友達も、姉と同じく霊感が強いのでいろいろな話を聞いていたようで、事故で亡くなった人がいたようで、谷底に落ちで亡くなっているようで、その霊だったようです、私もハッキリ覚えています
後、私が高校生の時、母が交通事故に遭ってしまい、入院した時の事、その病院はやぶ医者と有名な愛知県春日井市にある病院ですが、姉と私は直ぐに病院へすると病室な母の姿がないので、上に上がるとなぜか下は普通の病室なのに、上はホテルのように赤いジュータンが敷き詰められて絵が飾ってありました、姉はその廊下を歩いて行ったので私も、一歩踏む出そうとしたら凄く嫌な感じがして、進めません、姉がコッチを見たので、直ぐに手招きして、急いで下に、姉は分かった?と私に言い、凄く感じるけど姉は入って行ったようで私は居ると思い動け無くなってしまいました、それから分かった事ですが、そこの土地は昔、動物を処理する場所だったらしく坂のしたにあるので底に血が溜まる場所だったようです。
後、私が中学生の時初めて金縛りと言うのを体験しそうになった時の事姉はよく私の横で金縛りに遭っていました、起きた時に姉が頭の上に三人の十二単着た髪の長い人や私の顔を細くしたオトコの人とか多分ご先祖様かなあと思う人が現れたり、私達の周りが全部手だらけになっていたとか、怖い話を聞いていたのですが、私は全然なった事なかったのですが、ある日さあ寝ようと布団に入った時に上を向いて足の間の間隔が肩幅くらいに開いていました、家には猫がいたので、その足の間に何か通った感覚が猫は姉の所に寝ているし何だか人の足だったようなって思った瞬間足から固まっていく感覚が、これはまさに金縛りだと思い足の辺に感じ時、思いっきり横を向いたらセイフでした、私の金縛りばそんなに怖いとは思わないですよね、私としては凄く怖いのですが、姉のは強烈過ぎで
hさんより

心の奥のモンスターとサヨナラして
苦しみを乗り越える最後の方法
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