祖父からのメッセージ?

3869 views
約 2 分
かなり「卑怯」な告白術
→ 【ビデオ】90日で告白を成功させる方法 ←

わたしが友人から聞いた話なのですが、、、
何年か前に、わたしの友人の友人(わたしとは接点がありません)のおじいさんが亡くなったそうで、
その方はとてもおじいちゃんっ子でとても悲しい思いをしていたそうです。
お別れしなければならない日
火葬前に安らかに眠るおじいさんの顔を携帯のカメラに撮ったそうです。
お葬式も終わり、
何日か経っておじいさんの顔がみたくなったらしく、携帯のデータでおじいさんの写真を探したそうなのですが、、、
写真に写るおじいさんは
目を見開いていたそうです。。
その日から何度見ても、
写真にうつるおじいさんは目を開けたままみたいです。
気味が悪いけど
大好きなおじいさんの写真を
削除することはできないらしく、
いまでもそのまま携帯に残しているみたいです。
おじいさんは何か伝えたいことがあったんでしょうか、、、?
わたしは身内でもなんでもなく
ただ聞いただけの話なので
ただ気味がわるく怖い気持ちになりました。
みなさんも同じ経験、ありますか??
わたしの母も亡くなったおじいちゃんの顔、写真に撮って携帯に何枚か残してありますが、
そのようなことはなかったです、、
信じられないようなことも
ときには起きてしまうこともあるんですね、、、。

自分で簡単にできるお祓い
→ サヨナラ・モンスター ←

何か感じましたか…?

0
 2018年9月23日
3870 views

Comments & Trackbacks

  • Comments ( 1 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. 御内であっても死者となれば変わる事もあるんです、私からすると死に顔を携帯に残すと言うのが考えられません。

    遺影とはあくまで普通は「生前の写真」です。

    いくら名残惜しくとも「死体を撮影」したのと同じです。

    そして写真は「真実を写すもの」です。

    どんな人にも何かしらの未練や言えなかった事などあります。

    そして死者というのは曖昧な存在であり孤独であり寂しさ悔しさ故に、時には頼ってきます。

    知っての通り電子機器を媒介にする事もあります。

    つまり友人と御爺さん=生者と死者=此の世と彼の世を携帯で繋いでいるのと同じです。

    此の関係は分けなくてはならないものです。

    一年の中で死者を迎えて送る以外は、はっきりと分けるべく境界です。

    其の為の葬儀です。

    地獄に一本の蜘蛛の糸、ふと其が自分の元に来たなら…掴んでしまう。

    どんなに好きでも、弁えなくては頼ってきますよ。

    御爺さんだけでなく。

Leave a reply

*